ダイエットしてません!

私はコレで痩せました。

ダイエットするつもりはないのに痩せちゃった理由を大公開

強風で飛ばされそうになるの巻

もともと小柄な体型の私。ダイエットする気は無いのに痩せちゃって、ますます”小柄”感アップ(笑)
ショーウインドウやドアに映る自分を見るたびチビを認識。低身長は今に始まったことではないので、人混みで自分よりも大きな人々に囲まれると圧迫感がハンパないのはもう慣れているけれど、 それが更に横にも小さくなってしまうと、…ねぇ(笑)さらに、並んで歩いていた友人からは改めて「ちっちゃいよねぇ~」と笑われる始末…。

小柄=弱い ?

小柄が更にちっちゃくなってから日常生活でのメリットといえば…周りの人が手を貸してくれる確率がアップしたことでしょうか。
たとえばスーパーで。私はまとめ買いをすることが多く、いつも荷物がいっぱい。レジで会計を終え、さて運ぼうかというとき、まずレジ係の店員さんが「大丈夫ですか?」と、カゴをカートに乗せるのを手伝ってくれる。。。 そのお礼を言っている間に今度は警備員のオジサンが「持てる?」「あそこでいいかい?」なんて言いながら、山盛りのカゴ(だいたい2つ)を袋詰め台に持っていってくれるという… 妊婦や乳幼児連れだったり、お年寄り、はたまた身体の不自由な客だったら、その対応もわかりますけどねぇ。わたくし…いたって身軽に買い物している健常者かつ健康な客だし(笑)

…それだけ、か弱く見えてしまうのでしょうね。ただチビが痩せただけなのに。もちろん、山盛りのカゴだって自分でちゃんと運べるだけの力はあるんですよ。 そんなふうに、周りの方が手を貸してくださるのが有難い反面、なんだか申し訳ないような複雑な思いで、お礼を言います。

風に飛ばされやすいのは確か

スーパーで山盛りのカゴを持つ力はあっても、強風に煽られて飛ばされそうになるのは確か。本当にこれはキケンを感じます。転倒しそうになることもありますからね。

傍から見れば、かなり危なっかしい感じがするはずです。いい年した大人ですが、このちっちゃい身体では、まるで子供のようですねぇ。。。


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